知っとっけ?ブログ 社会

【衆議院総選挙】自民が単独過半数の勢い



記録的な強さの台風が日本列島を通過する中実施された衆議院総選挙の投票結果は、開票間もなく与党圧勝の情報が報じられ、森友・加計問題で怪気炎を上げる野党を黙らせる形となりました。

総選挙まで、与党の選挙戦は第2次安倍政権発足以降は最も厳しいものであったと思います。それは、マスコミによって形成される世論によるものが大きかったように思えます。政権の高い「不支持率」、安倍政権の続投を望まぬ声が多数と報じた毎日新聞はこの選挙結果をどのように受け止めるのでしょうか。

安倍晋三
安倍晋三 / fzhenghu


いずれにしてもはっきりとしたのは、これまでテレビや新聞の影響力によって作られてきた世論はもはや信頼に足るものではないということではないでしょうか。また、その論調も必ずしも正義でもなければ、事実を報じているとは限らないことも明白になったように思えます。新聞であれば当然バイアスがかかっていますし、テレビでも両論併記の原則はありながらもやはりパイプの太い新聞社の色はどうしても出てしまいます。

従って、ひとつの新聞、ひとつのチャンネルといった媒体からの情報では真実は見えてきません。右も、左も、中道も、無関心層も含めて様々な視点に触れなければ物事の本質は見えてこないのではないでしょうか。ただ、残念ながら、様々な偏向報道を垂れ流したマスコミも「自分は正しい」という信念が揺らぐことはなさそうですので、有権者には様々なソースから情報を仕入れて、多角度から判断する能力が求められるのです。

少なくとも選挙の結果は、国民の意志を反映したものに他なりません。しかし、今回の解散を「大義がない」「お前が国難」と吐き捨てた識者はどのような言い訳をするのでしょうか。
恐らく「天候不順で投票率が落ちた」「野党分裂で票が割れた」「ポピュリズムの権化だ」と様々な論調が予想されますが、それこそ国民をバカにした物言いのように思えます。やはり、派手なパフォーマンスや、パズルの組み換えをしても、日本の在りようを明確に示せない党に、日本を託す気になる人がいるでしょうか。

安倍政権に対して不満が高まっていようと、それに代わる野党が安倍政権以上のことをできる状態ではとてもないことは誰の目にも明らか。その時点で今回の選挙の結果は見えていたのだと思います。

しかしながら、不完全ながら、今回の野党の分裂劇によって、これまで寄せ集め所帯であった民進党が分裂し、希望の党へ合流する者、左派グループが立憲民主党を立ち上げ、野党のカラーがはっきりしてきたのが唯一の救いだったように思えます。

自民党を脅かす政党が現れ緊張感ある政治が繰り広げられるには、一にも二にも強い野党の存在です。今回はおぼろげながらもその道筋が見えたような気がします。新しく生まれ変わった野党には、単なるあ下足取りではなく、この国の在りようを明確に示してもらいたいと思います。

とまあ、マスコミは騒ぎ立てたものの、何だか予定調和的な選挙結果に、ホッともしたし拍子抜けもした開票速報でした。







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「不祥事」はその後の対応が問われる


毎年のように報じられる企業の「不祥事」は後を絶つことなく、やれガバナンスだ、コンプライアンスだと叫ばれても減ることはないように思えます。
2017年をとっても、電通の過労死問題、富士ゼロックスの不正会計問題、日産自動車の不正車検問題、神戸製鋼の検査データ改ざん問題など世界に名だたる名門企業の不祥事が目立ちます。特に今年は多いのかな?と思いきや、そういうわけでもないようです。新聞やマスコミが騒ぐのは一部の大企業、つまり氷山の一角であって、「不祥事」というには些事と思われるグレーなものも含めば相当な数になると思われます。

企業活動は、社会貢献と言えば聞こえはいものの、強豪とシェアを奪い合う血生臭い戦いを繰り広げているのが現実で、法に触れない、もしくは明るみにならないレベルで、えげつない手口を使ってでも勝ち抜きたい、目標を達成しようとしてる企業が圧倒的多数です。偉大な経営者が著した経営哲学を見れば、それこそ究極の理想を体現した会社像が描かれていますが、あくまでそれは理想。自由と博愛を体現したと言われるフランス人権宣言も、血みどろの戦いを繰り広げたフランス革命がベースにあったのと同様に、企業の生き残りを賭けた戦いもそう甘くはないようです。

Xerox
Xerox / switchstyle


であるならば、もちろん許されるものではありませんが、企業の不祥事は起こるべくして起こると考えることはできないでしょうか。きっかけは些細な取り繕いだったかも知れません。会社を思う余りのちょっとした数字の書き換えだったかも知れません。しかしそれは瞬く間に大きな問題となっていくのです。

企業の不祥事が報じられた際、有識者が「コンプライアンス意識の欠如」「ガバナンスが機能していない」などもっともらしいコメントを述べます。もちろん正解です。しかし、企業勤務の経験のない学者や評論家のコメントにそれに至った経緯やドロドロした人間ドラマなどに思いを巡らす想像力は働きません。一方的に社会悪だと断罪して得意顔をするのがせいぜいでしょう。

もちろん、不祥事を肯定するつもりはありませんし、不正や違法行為の類はあってはなりません。しかし、過酷な戦いを繰り広げる企業においては、どんなに気を付けても「不祥事」は起こりうるのです。もし、「うちは社員教育は行き届いているので不祥事は起こりません」「うちは経営理念が浸透しているので不祥事は起こりません」と言うのなら、それは経営陣が作り上げたファンタジーに過ぎず、裏では握りつぶされて表に出ない数々の不祥事があることを社員はとうに見抜いているはずです。

不祥事の芽を摘むことは大事です。そして起こらないようにすることも大事。しかし、行われる対策は臭いモノに蓋をする対処療法に過ぎず根本的な解決を図る余裕も予算もないのが現実です。ですからコップから水があふれるようにいつかは白日の下に晒されることになるのです。

したがって、不祥事が明るみになったときこそ抜本的な改善のチャンスであり、大ナタを振るうことによって一時的に大きなダメージを受けるものの、長期的に見れば成長カーブを大きくすることにも繋がるのです。問われるのはその後の対応なのです。







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【衆議院解散】何をやっても批判を受けるなら…


今秋、衆議院解散が確実視され早くも各党が総選挙に向けた駆け引きを繰り広げています。任期を1年と少し残したこの時期の解散に、野党や各報道機関からは「大義なき解散」「解散権の乱用」と批判の声が上がっています。目下、北朝鮮情勢が極めて不透明な中の解散に、「この大事なときに」という声も少なくないようです。

しかしながら、結局、クロとは言い切れなかった森友・加計問題に明け暮れた野党に「国民不在」という資格はないわけで、もし、これらの問題で与党を追い詰めることができたのならば「国民の信を問え」と衆院解散を迫ったことでしょう。野党の攻勢が思うようにいかない中での解散宣言だっただけに、これらの批判は「負け惜しみ」にも聞こえなくはありません。

国会議事堂
国会議事堂 / Richard, enjoy my life!


任期を残しての解散の意図は、これから取り組まねばならない財政や働き方改革などの諸問題、特に北朝鮮問題などに係る安全保障の問題に関して腰を据えて取り組む狙いがあると思われます。遠からず起こるであろう有事に対し、1年ちょっと先に選挙があっては対策の障害にもなり得ますし、もし今後大きな不祥事でも起こそうものなら政権基盤を揺るがされることにもなりかねません。そこで、勝てるときに勝っておきたいというのが狙いであると思われます。

「国民不在」という声も多数聞かれますが、この危機的状況で政権交代が起こって現野党に政権を任せようと思う人はそうはいないでしょうし、かつて民主党が政権を取った時よりも今の野党は足並みが揃っていないことは明らかです。

したがって、今回の総選挙は向こう4年間の政権の安定を担保し、ここ一連の疑惑や議員の不祥事等の失点に野党が多少食い込む程度で、山が動くほどのうねりは起こらないと思われます。
そんなことは、野党も左派マスコミも分かっていて、だからこそ、批判のための批判を展開することで1票でも1議席でも確保したいというのが本音でしょう。

こと安倍政権に関しては野党もマスコミも「まずは批判」、あたかも異常者如く扱うのはお約束ですので、何をやっても批判を受けるのならと開き直りに近い決意さえも感じます。報道機関のあからさまな印象操作に、動かされる視聴者も少なくありませんが、情報の取得手段が多様化した昨今は、印象操作を容易に見抜く人たちも増えてきました。

情報の信頼性といった点では新聞の右に出るものはないと思いますが、各紙論調が異なるうえに、世帯で何紙も取ることはできませんのでついつい考えが偏ってしまいがちです。一方ネットの場合は信憑性やソースに多少の問題はありますが、多様な視点を得られるという点では優れていると思います。年齢が下がるほど現政権の支持率が高いのは、得ている情報のソースの違いであるという見方かできると思います。

ただ、実際に蓋を開けてみないと分からないのが選挙です。自民党対野党連合に小池都知事や民進党の離党組による第三極も動きを見せています。怪気炎を上げる野党連合は恐らく勝てないように思えますが、自民党の傷がどれだけで済むのか、小池新党がどこまで議席を伸ばすのか、興味が尽きることはありません。






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【明日は我が身】北朝鮮に見る組織運営とは?


このところ、北朝鮮のミサイル発射に関するニュースで持ち切りです。餓死者が出るほどまでに人民の生活は困窮しているというのに核開発にひた走るならずもの国家というのが多くの人たちの認識ですが、この国がまだ得体の知れなかったころは、人類の理想を体現した国家と称賛されていたのです。
かつては「地上の楽園」と称賛された進歩主義者の希望は、この国の現実が白日の下に晒されることによって脆くも崩れ去りました。

そんな北朝鮮に君臨するのが金王朝の三代目、金正恩委員長。北朝鮮発の放送では絶大なる人民の尊敬と称賛を集めている指導者と言われているものの、そんなこと誰も信じているはずもなく、北朝鮮は、厳しい情報統制と、見せしめ処刑による反乱分子の抑圧など絶対的権力者による独裁国家であるというのが大方の見方であると思います。

North Korea postcard from Ray Cunningham
North Korea postcard from Ray Cunningham / InSapphoWeTrust


ちょっと前まで金正恩氏の側近で絶大な信頼を受けていた幹部が、ある日突然反逆者のレッテルを貼られ、人民の敵に祭り上げられたあげく残虐刑に処されるなどよくある話ですが、処刑された幹部の少なくないだろう部下や家族はどんな思いかと察するに余りがありますが、金正恩氏にとっては、「自分」にのみ尊敬の目が向いていればいいわけですし、自分以外に尊敬を集める人物がいればそれは邪魔者に他なりません。ですから能力のある人間であっても、注目や尊敬を集めてしまっては面白くないわけです。ですから、何らかの理由をきっかけにして見せしめを行って、自身の身の安全と、後世このような人物が現れないよう手を打っているわけです。

誰もが「明日は我が身」。生き延びるためには金正恩氏の機嫌を損ねないこと。これに尽きるのです。


これってどっかで見たような…


連日のように報じられる北朝鮮情勢を見ていると、ばるでデジャブが起こったような気持になる人もいるのではないかと思います。もちろん口に出すのも恐ろしいことですが…

「北朝鮮って、何だかうちの会社とそっくりだな」

雇われ社長ならともかく、会社を興し、発展させてきた経営者がどれだけ苦労を重ね、同時に恨みを買ってきたか、さらに、権力と引き換えにどれだけのものを失ってきたか…。トータルに考えて、いやどう考えても社長が「エライ」ことは間違いありませんし、社員の戯言など一蹴してしまえばいいのです。なぜなら彼らには権力者として君臨する資格がありますし、それだけの代償を払ってきたのです。

しかしながら、使命感を持って創業した会社も軌道に乗ってくると、プレイングマネージャーから本格的な社長業に勤しまなければいけなくなります。また、多くの場合、社長が味わう苦労は本業以上に「人」にまつわる苦労です。ですから、人に対しては常時疑心暗鬼になっていると考えて間違いないと思います。

そういった中で、自身の権力を維持もしくは増進させ、かつ不満分子の芽を摘むための組織運営があるとすれば、それがモデルかは別として北朝鮮と似通ってしまうのは目的が同じならば至極自然な流れなのかも知れません。

傾向としてはこんな感じでしょうか?

1.能力の高い人ほど訳の分からない理由でいつか失脚させられる
2.社内メディア(ウェブサイト、社内紙、研修等)は基本的に自画自賛、経営者への賛辞に溢れている
3.公式な社史は進歩史観、闘争史観的
4.人事は社長の匙加減で決まることが多い
5.批判に関しては厳しいが密告に関しては門戸が開かれている
6.社員の内面やプライベートに土足で踏み込む傾向にある
7.会社や経営者への全人格レベルの忠誠を求められる
8.去った人は裏切り者い
9.忠誠を誓った人たちの士気が偉く高い


挙げればキリがありませんが、これくらいにしておきましょう。

会社を進化発展、拡大させていくには自身より能力のある人を集め、どんどん権限移譲していかなければなりません。それができなければいつか頭打ちになります。そのときの規模が、独裁国家を運営する社長の器であると言えます。

何かの間違いで、このような独裁国家に入社してしまったとしても、社長にさえ従順であればひとまず安泰です。ただ、賃金に跳ね返るような結果を残せる人はいつしか社長の座を脅かす危険人物のレッテルを貼られかねないので、あまり高待遇を望むと、明日は我が身かも知れません。

もし、自分のいる会社が「北朝鮮みたいだな」と感じたら、選択肢は二つ、とことんその色に染まる、もしくは新しい道を模索するしかありません。頑張ったところで失脚させられる可能性もあるし、残ったところで低値安定の可能性も否めませんが…

ただひとつ、北朝鮮と違うところは、北朝鮮から逃れるには亡命という命懸けの手段が必要ですが、北朝鮮みたいな会社ならば、辞めたところで社内ではけちょんけちょんかも知れませんが、決して命まで取られることはありません。

よく「ブラック企業」に苦しむ人が次もブラックだったらどうしようと転職活動に不安を抱えている話を聞きますが、「北朝鮮みたいな企業」に勤める人はきっと、それを嗅ぎ分ける嗅覚を身に付けているはずです。







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【相次ぐ不倫疑惑】政治家とて人間。リカバーするチャンスはあると思う



実際のところは昨日今日の問題ではないと思うのですが、政治家のセンセイ方の不倫疑惑が相次いで報じられ、ワイドショーや週刊誌を周りを賑わせています。

かつて日本の高度成長を支えた大物政治家の中には、複数の愛人を私生児を囲っていた人物も少なくないと言われていますし、政治家たるものこれだけの激務であってもなおエネルギーに満ち溢れていなければ務まらない仕事であるという見方もできるかと思います。

ただ、不倫という行為は、当人同士にとっては禁断の恋だからこそ燃え上がる愛とスリルの中、まるでボニー&クライドのような日々を過ごしていることでしょう。しかし、残された家族にとっては裏切り行為以外の何物でもなく、簡単には許される行為でないことは明白です。

週刊文春週刊文春 / beve4


不倫は男女の関係ゆえに、必ずしも否定することはできないにしろ、周囲の人を不幸にする不貞行為であることは確かですし、社会的には非難に値する行為であるということができます。

人間は不思議なもので人の上に立つ人に「先人君子」であることをついつい求めてしまいがちです。それは政治家ならばなおさらで、不倫などばれようものなら「人として許せない…」となってしまうのです。政治家とて人の子、必ずしも人間として優れているとは限りませんし、間違いも犯すでしょう。しかし、周囲は当人の能力以前に、「人として」の部分を重視しがちなのです。だからこそ、政治家になる人は「クリーン」であることが求められますし、そう見えることに努めているのでしょう。

しかし、人間の隠れた本能や陰の部分を見逃さないのが週刊誌。人間の心の闇を知り尽くした記者たちは容赦なくクリーンな看板の裏に隠れた恥部をまさぐり出すのです。
こうして世に出た不倫スクープは、テレビやネットを通じて瞬く間に拡散し、「人として最低」のレッテルを貼られ、対立する政党にとっては格好の攻撃材料となります。こうした下半身ネタは票につながりやすく、選挙を控えた時期のスクープは大きなダメージになるのです。


政治家とて人間。リカバーするチャンスはあると思う


不倫行為は社会的には許されざるべきもので、政治家のクリーンなイメージを傷つけることは言うまでもありませんが、政治家とて人間です。過ちを認め、関係者の許しを乞い、行動と結果によって評価を覆すことは可能だと思いますし、現にそうしてきた方たちも少なくないはずです。人を殺めたわけでも前科が付いたわけでもありません。しかし、不倫行為によって必ずしも政治生命が絶たれることはありませんし、世論もそれほど目くじらを立てることはないはずです。

しかしながら、国会議員の育休取得を訴えながら妻の妊娠中に不倫に及んだ宮崎謙介議員や、与党議員の不倫疑惑を厳しく追及した山尾志桜里議員に関しては難しいように思えます。
男性の子育て参加を声高に訴えていた宮崎議員や舌鋒鋭く与党議員のモラルを追求してきた山尾議員には、不倫行為そのものよりも、誠実や正義を売りにし、それに大きな期待を抱いてきた有権者を裏切ったことの方が大きなダメージとなると思います。

とりわけ野党の議員の激しい追及は、なぜか同じ疑惑が当人にもあることが明らかとなりまるでブーメランのように跳ね返ってくることが多いのは気になります。有権者を失望させることはこのあたりなのではないでしょうか。

政治家は激務でかる聖人君子であることを求められる過酷な仕事です。裏も表も白も黒もあるでしょう。しかし、疑われるべきことは極力少なくしておくこと、そして、疑わしきことはきちんと認める、もしくは晴らす理論武装をしておくことが大事なのではないでしょうか。








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